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福徳円満
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両儀堂/飯縄稲荷明神社 公式ブログ

八卦拳/太極拳/合気之術/三面出世大黒天

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タイトル 日 時
続・「定」と「静」
「静」を得ることで、相手や自分をより深く知ることができるようになる。 ...続きを見る

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2009/07/04 20:45
「定」と「静」
『六韜』では、広く世の中を見ようとするならば、「定」と「静」が必要である、と教えている。 ...続きを見る

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2009/07/03 15:53
八卦拳訣・四十八法(4)
トン歩法「力を集中させて用いるトン歩においては、両足に等しく体重を乗せてはならない。前足が虚であるなら、後足は実となる。また、立っている時に前後に体が傾くのもよくない。そうなると腰を充分に使えなくなり、すばやく動けなくなる」(トンは「くにがまえ」に「屯」で、「集める」という意味がある) ...続きを見る

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2009/07/02 22:46
八卦拳訣・四十八法(3)
連歩法「連歩法は、必ず三歩連続して技が使えなければならない。一つの手に固執するのは、自然ではない。試合の時に、やたらに転身をしたりするのは無意味である。間合いだけで攻撃できると思うのは素人である」 ...続きを見る

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2009/07/01 23:02
八卦拳訣・四十八法(2)
バイ歩「技の力は、全て歩法の勢いによるものである。両手の変化も、歩法の勢いでなされる。高く飛び、身を低くして攻撃を避ける。そして、あらゆる手法も、歩法の勢いがなければ使えはしない」(バイは「しんにょう」に「万」の正字) ...続きを見る

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2009/06/30 19:13
八卦拳訣・四十八法(1)
歩法「相手がいまだ動き出さない、その直前に、こちらが先に動く。手の速さは、半歩の踏み込みの間合いによる。進むにしても、退くにしても、全ては半歩の間合いが大切なのである。半歩の間合いにより、相手の攻撃を抑え、避けることができれば、心が乱れることはない」 ...続きを見る

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2009/06/29 20:25
八卦拳訣・相法
本文「一人の敵でも、多くの敵でも、それに対する時には、その動静(相)をよく見きわめる。攻撃に出る前に、一度、引いてみるのである。引けば敵の様子をよく知ることができる。これによりむだな力を使わないですむ」 ...続きを見る

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2009/06/28 18:29
大成拳と立禅、站トウ
現在、大成拳は一般には意拳、日本では太気拳と称されることがある。 ...続きを見る

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2009/06/27 22:51
「愛」を実践する
『六韜』では、国家統治の第一を「愛民」とする。これは、我々個人の日常生活においても重要であり、また優れて太極拳的な行為でもある。 ...続きを見る

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2009/06/26 16:23
站トウと立禅
現在、站トウと立禅が混同されていることが多いようである。これは大成拳(意拳)の站トウが、日本で紹介された時に「立禅」なる語が使われたことにもよろう。 ...続きを見る

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2009/06/25 17:51
太極拳・六合勁(3)
「六合」とは、また「上、下、東、西、南、北」のことであり、これは「宇宙」を意味する語でもある。 ...続きを見る

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2009/06/24 18:45
太極拳・六合勁(2)
「ラセン」については「包み込むように受ける」「キリのように押す」がある。これらは共に腕を回しながら行なう。 ...続きを見る

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2009/06/23 21:59
太極拳・六合勁(1)
六合勁の「六合」とは、内三合と外三合のことで、「六合勁」の拳訣を簡単にいうならば、心身の統一を得るための秘訣ということになる。 ...続きを見る

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2009/06/22 22:01
無為の実践〜削心約志(さくしんやくし)
『六韜』では、「賢」者の条件として「心を削り、志を約(つづま)やかにする」ことを挙げている。これは必要以上のことを考えたり、望んだりしない、ということである。 ...続きを見る

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2009/06/21 12:26
禍福は天の時にあらず
『六韜』には、国が乱れたり、良いこと、悪いことが生じるのは、天の働きによるのではなく、君主の資質によるものである、としている。 ...続きを見る

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2009/06/20 12:22
太極拳・五字経訣(5)
本文「相手に応じて歩み、押したり、引いたりする勢いは、それが途切れることのないようにしなければならない。相手を押すと、その虚実が明らかとなる。こうして相手の中に入ってしまえば勝ちを失うことはない。」 ...続きを見る

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2009/06/19 14:55
太極拳・五字経訣(4)
本文「相手の攻撃を払うには、円く腕を使うことで発揮される力を使えば、たとえ強い攻撃でもそれを挫くことができる。堅く防御をしながら攻撃して来る敵には、一点の致命的となる攻撃点をみつけて攻めるべきである。」 ...続きを見る

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2009/06/18 14:29
太極拳・五字経訣(3)
本文「敵の動きを封ずるのは、相手の勢いに順じて押したり、引いたりする中で行なう。柔らかさとは無駄な力を使わないことであり、出される腕は円くなければならない。」 ...続きを見る

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2009/06/17 14:02
太極拳・五字経訣(2)
本文「相手の力を受け流そうとするのであれば、粘って相手と離れることがないようにしなければならない。相手に従って前に進み、後ろに退くのは、相手の意識をよく捉えていなければならず、決して無闇に相手に合わせてはならない。」 ...続きを見る

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2009/06/16 22:48
太極拳・五字経訣(1)
本文「斜めから入身で入る。相手と離れることがなければ失敗することはない。相手の力を借りる。相手と離れることがなければ、その力を推し量りながら、相手の力を使うことができる。」 ...続きを見る

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2009/06/15 22:34

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